ニュース「芸能界・裏の裏」 admin 検索

横峯さくらさんが、結婚した
先週のKKT杯バンテリン・レディースを7位で発進しながら棄権し、世間を心配させていたプロゴルファーの横峯さくらさん(28)が、自身のブログで「OKライン」メンタルトレーナーの森川陽太郎さん(33)と結婚したことを発表した。。

「昨年の川奈での試合から二人で協力してゴルフに取り組むようになり、ちょうど1年になります。(中略)私たちにとって、とても大切な時間を過ごすきっかけになった試合の週に入籍しようと2人で決めました。(中略)沢山の方々に支えていただいてこのような日を迎えることができ、とても嬉しく思います。心から感謝しています」」と。

また新妻としての決意も「彼は仕事をしていると食事も忘れてしまうような人なので、栄養面も考えて料理を作り、彼を支えていけたらいいなと思っています」と、ハッキリしている。

「これからは夫婦、そしてチームさくら全員で力を合わせて頑張っていきます」と言うさくらさんに、ご主人になった森川さんも「家庭も、会社も守れるようこれからも頑張っていきます」と、決意を。

二人三脚で、トーナメントと言う荒波を乗り越えていく。

狙うは今年の賞金王だ。
[967]

仁科克基が矢吹春奈と破局
人のことは言えないが、父親の松方弘樹(71)に似てるのかもしれないね。でも、違うとしたら、父親のように稼いでいないという事かな。

俳優の仁科克基(31)が、交際を公言していた女優の矢吹春奈(29)と破局していた。
ふたりの間にトラブルが起きたのは1月の中旬の朝だっただった。仁科の自宅を訪ねた矢吹の目に飛び込んできたのは信じられない光景だった 。なんと愛してる男性の横に女性が寝ていたのだ。驚いた矢吹は、部屋を飛び出したという。女性は、仁科がお持ち帰りしたキャバ嬢。

仁科は、矢吹に何度も電話を掛けて「何も無かった。誤解だ」と、弁解したそうだが、矢吹は「別れたい」と、きっぱり。
仁科は、ブログで「どれだけ大切だったかは亡くしてから初めて気づく」とか「もう手に入らない。非常にショック」「俺は反省はしても後悔はしたくない人なんですが、今回は久々に後悔しております。もう一度、自分自身を見つめ直さないと」と、未練タラタラ。

仁科は、12年10月、女優の多岐川裕美(63)の娘で女優の多岐川華子(25)と離婚、その後、妹でタレントの仁科仁美(28)の友人の矢吹と交際が始まっていた。仁科は、矢吹「許 してくれ、ベッドも買い直す」と思いでの場所に呼び出そうとしたようだが、彼女の決意は変わらなかった。
華子との離婚を考えると、こうなる結果は見えていた。
[966]

プラスマイナスの岩橋良昌が、4月1日に、結婚していた
R−1グランプリで決勝まで進んだお笑いコンビ「プラスマイナス」の岩橋良昌(35)が、14歳年下で鳥取出身の一般女性(21)と4月1日に結婚していた。

お相手は保育士(休職中)で「ウミガメに似ていて、可愛らしいタイプ」らしい。

ふたりは、昨年1月に「フェイスブック」で出会い、2月に京都で初デート。

穏やかで優しい彼女の人柄に惚れてしまった岩橋は、猛アタック。

7月の交際開始から9ヶ月で結婚に結びついた。

岩橋の芸は“やってはいけない”と思うことやってしまったり、意味不明なフレーズを叫んだりする。

手をぶつけてアゴを鳴らすなどの芸もある。

岩崎の芸に「僕のクセにも動じず『きょうはクセが多めね』と優しく受け入れてくれる」らしい。

エイプリルフールで仏滅の結婚に、彼女は「結婚はウソじゃないの?大丈夫なん」と心配していたそうだが、しゃれで婚姻届は出せない。

とにかくめでたいことはイイコトだ。
[965]

 次へ

過去ログ
2012年9月〜[8]
2012年2月〜[7]
2011年6月〜[6]
2010年11月〜[5]
2010年4月〜[4]
2009年11月〜[3]
2009年5月〜[2]
2008年12月〜[1]


2009(c) copyright binchan.com all right reserved