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沢尻エリカ、オーストラリアから、帰国
オーストラリアから帰国した女優・沢尻エリカ(24)とハイパーメディアプロデューサー・高城剛さん(45)は、ダンピングチケット、ジェットスターに乗っていた。

関係者は「すぐにお金がないと言われてしまいますが、彼は、とても堅実な人で、節約かなんです。だから、スペインの自宅も、家賃16万円ぐらいですよ。彼女のために挙式しましたが、見てくれよりも、経費はかかっていませんからね」と、言う。

帰国の目的は、沢尻のレコーディング。着々と、芸能界復帰を狙っているのだ。

「映画の打ち合わせも入っています。有名なプロデューサーから、持ち込まれた企画など4本があります」と、関係者。

沢尻は2週間、高城さんは1週明けの12日に米国・ロスアンゼルスに出かけてしまう。

「高城さんは、彼女の仕事に口出ししませんから、映画は、高城さんがいなくなった後で、決まるかもしれませんね。エリカちゃんは、スペインに帰るそうですよ」と。高城さんの友人。

メディアで大騒ぎになった取材制約「6か条」も、サインした週刊誌も男性誌、女性誌と数社あり、ふたりは意に介していないようだ。

「オーストラリアで撮った写真の中に、UFOが写っている写真があったらしく、東京スポーツに、信義を調べてもらっているそうですよ。オーストラリアでも、UFOの目撃情報が一番多い場所だったらしい」と、関係者。

また、話題になるかもね。
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由美かおる、「水戸黄門」を、卒業
女優・由美かおる(59)が、24年間続けてきたドラマ「水戸黄門」を、4月12日から始まる第41部をもって卒業する。

35歳だった86年から、足掛け25年、入浴シーンとともに話題を呼んできた。

中学3年生、15歳でデビューしたときと同じ体形(B86,W58,H86)を保った。

これは、「西野バレエ団」の主宰者・西野皓三さん(83)の「西野流呼吸法」を実践してきた効果だった。

“疾風のお媚”役で通算200回も入浴してきた。

「これからは国内や海外で、ピアノの弾き語りなどで、各地の歌を歌って行くコンサートがしたい。人生は一度きり、違うこともやってみたい」と、卒業の弁。

かって高峰三枝子が、旧国鉄のCM「フル ムーン」で、還暦越えの入浴シーンを披露したこともあった。

由美もまだまだ観賞に耐えられる美しい身体だが、“疾風のお媚”という役柄が、年齢に合わなかったのかもね。

名物シーンを楽しみにしていた壮年ファンはがっかりだね。
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長山洋子が、おめでた
歌手の長山洋子(42)が、おめでただと言う。

現在妊娠5ヶ月で、10月には、待望の第一子の誕生だ。

彼女は、昨年4月、米国人実業家・マーク・スミスさん(41)と国際結婚した。

2年半の交際を実らせての結婚だったが、アラフォー婚だったから、子作りについて「もう、ぼちぼちやばいですよ。歌の今年か考えていませんから」と、発言していた。

それから1年、うれしい報告は「子供の頃、『20歳で出産、若いママ!』を夢見ていたその夢が、22年の歳月が流れ、今、まさに現実のものとなり、とても嬉しく、幸せを感じております」と、この日が来ることを待ちわびた様子を綴っている。

「正直、不安もありますが、同じアラフォー世代の女性達へ、私なりに心強いメッセージがお届けできればと思っています」と、ブログにコメント。

「ママになることも、お仕事も、私にとって大切な大切な人生の宝です。仕事面に関しては、出切る限りスタッフ、関係者の皆様にご迷惑をおかけしないよう、心がけてまいります」と。

最新曲「おけさ恋唄」を発売して、銭湯キャンペ ーン大使に任命され仕事を続けてきたが、6月23日放送のテレビ番組「洋子の演歌一直線」の収録で産休に入るそうだ。
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